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SNSに載せるほどではないものの、いつまでも覚えておきたいから集めた
Uru Atelier Journal

子から学ぶもの

浮かんだこと

生きているからこそ

白い紙だけに留まらず、チラシの裏、使い古したノートの余白と、至る紙という紙に彼らの鉛筆が滑る。何を描くのかはその日、その時、その瞬間の気分次第だ。綿密な計算などどこにもない構図で、自由奔放に線を書き殴っていく。その手元を見つめながら、私はぼ...
2026.06.01
浮かんだこと
Uru

その辺りに生えてる草のような切なさを抱えている。見たことのない葉や赤い実に反応しがち。小動物に例えるとげっ歯類だそう。古今東西のリスが好きだ。

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